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−2016年6月のニュース@

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過去のニュース−2016年6月@

6月15日

NEDOは、試作回数や開発期間の大幅短縮を目的に、従来型の実験的手法に計算科学を融合させた革新的な材料開発手法を構築することを公表した。その手法としては、(1)マルチスケールに応じた計算科学、(2)大量のデータから法則性を見出す人工知能(AI)等、(3)仮説と実証を効率良く行うためのプロセス技術・計測評価技術、これらを統合することで従来の材料開発と比較して試作回数や開発期間を1/20に短縮する基盤技術を構築しようとしています。

6月8日

特許庁は、中小企業が海外において知財侵害の係争に巻き込まれた場合のセーフティーネットとして、我が国において初めてとなる海外での知的財産訴訟費用を賄う保険制度を創設した。全国規模の中小企業等を会員とした団体の会員中小企業が保険に加入する際、掛金の負担が半額になります。

6月6日
NEDOは、マレーシアのプトラジャヤ市において、重量の制約上EV化は困難とされていた大型の2階建て(ダブルデッカー)EVバスシステムの実証を行なうことを公表した。
6月3日
日米欧中韓の五大特許庁(五庁)は、6月2日、東京において、第9回長官会合を開催し、@ユーザーとの関係強化、A高品質で信頼性の高い審査結果の提供、B発展する新技術への知財庁としての対応、を今後の五庁協力の目指すべき方向性とする五庁共同声明2016(東京声明)に合意した。
6月1日

NEDOは、「石炭ガス化燃料電池複合発電実証事業」において、新たに「ガスタービン燃料電池複合発電(GTFC)技術開発」と「燃料電池石炭ガス適用性研究」に着手することを公表した。「ガスタービン燃料電池複合発電(GTFC)技術開発」では、コスト低減と高圧化に係る要素技術の確立、「燃料電池石炭ガス適用性研究」では、発電容量の検討と燃料電池モジュールに対する石炭ガスの適用性に係る検討が行われます。

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